=藤源郷=-wisteria garden-

日々の生活でのひとりごと、あるいはゲームのプレイ日記、 たまに花のこと、ちょこちょこ動物の話などをとりとめもなく。

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ゲーム事情

なかなか腰を据えてゲームができないので、ついついスマホアプリでのゲームばかりやってしまっています。
アイマス系だけで3つもやっちゃってるよ。ほとんど毎日のログインボーナス貰って時々ガチャ回すだけなんですが
先週は担当アイドルのイベントが開催されてたので暇を見つけてはせっせとプレイして
累計ポイントで1枚、ランキング報酬で2枚獲得。満足。

PSplusのフリープレイでGRAVITY DAZEをちょこっとプレイ。
重力操作のボタン配置がなかなか覚えられないけど、街と空中を縦横無尽に飛び回るのはけっこう楽しい。

せっかくPS4を買ったので据え置きゲームで何かやりたいなと、電気店にテレビのリモコンを買いに行くついでに
ゲーム売り場を覗いて過去に気になったゲームも含めていくつか確認。
あ、テレビのリモコンは電池がショートしてえらい事になったので代用品を買いにいきました。
わりと高い。(二千円)

・フィリスのアトリエ
11月には新作が出るので、その前にやっておかねば。
でもアトリエ系はプレイ時間が空くと調合のやり方や特性の法則を忘れたりするので
できるだけ毎日プレイしたいところ。

・ニーア オートマタ
ニーアシリーズまったくやったことないんですけど、どうやら過去作知らなくてもよさそう。
過去作は以前からネッ友さんからお薦めされていましたし、音楽もちらっと視聴した限りでは好み。
PSストアなら30%オフセール中らしいので確保だけしておこうかな。

・テイルズ オブ ベルセリア
ヴェスペリア以来ご無沙汰。すでに廉価版が出てるのでお安い。
あと個人的に主人公の声が佐藤利奈なので。
この人の声でテイルズやりたいなとずっと思ってた。

・ドラクエ11
5からすっかりご無沙汰。評判もよさそうなので久しぶりにドラクエをやってみてもいいかなと。

・スパロボV
気にはなるんですけど、とにかくスパロボは時間がかかるのでほんとに腰を据えられる状況じゃないと。

BLUE REFLECTION プレイ日記・4

盆休みを利用して一気にクリアしてやりました。

やっぱり騙されてたじゃないか!いや騙すほうにも悪気があったわけではなかったのだけど
むしろあんな禍々しい姿形をしていながら、実力行使どころか選択権すら与えて
力を示したら引き下がってくれるダアト様が紳士的にすら思えちゃう。

ヒナちゃんの足は治らなかったけれど、その代わりにとても多くのものを手に入れました。
まあ物語開始時のヒナちゃんだと有理と同じでバレエ以外何の興味も関心も寄せずに
他のこと一切できない子のままだったろうからねぇ…。

できればもうあと一歩、日菜子が失意から目的を切り替えるときに強い決意を示す演出が欲しかった。
直前の更紗とのイベントもよかったんですけどね。
ただ全体的にずっと日菜子の決意が印象に残るより流されてる感じが強くて。


戦闘はずっとハードでやってたくらいには簡単。有理だったか麻央だったかのコモンで詰みかけたけど。
簡単なのはいいのですが経験値が手に入るわけでもなく、さりとてアイテム採集やミッション達成のためには
戦わなければならないので実に面倒。敵の種類も少ないせいか絵面も変わりませんし。
戦闘画面やモーション、音楽はとても良いんですよ。
攻撃のエフェクトや効果音がもっと派手なら見ごたえはあったんですけどね。
いい加減複数ヒット時にダメージ表示も複数表示するのは見づらいので止めていただきたい。
わかり辛いんですアレ。
だけど原種戦だけは非常に素晴らしい。音楽はもちろん原種のデザイン、戦闘の駆け引き緊迫感
リフレクトカウンターの演出ととても良かった。

サブイベントは、基本的に依頼を受ける→コモンに潜って敵を倒すorアイテム拾うの繰り返し。
最初から最後までこのままなので正直飽きます。貰えるのが達成ポイントだけなので
義務感だらけでいまいちやる気も上がりませんし。
仲間との絆イベントも、どこかに出かけて感想をもらうだけという単調なもの。
序盤はそれでもいいんですが、後半になっても展開が全キャラで変わらないから拍子抜け。
もっとこう、仲良くなったら距離感が変わってくるとか、呼び方が変わったりとか
知らない部分が出てくるだとかそういう変化もなく。
もっとアルトネリコみたいにキャラの心情の深いところを掘り下げてもよかったのに。

映像面ではとてもよく出来てます。キャラクターから衣装から背景の細かいところ、光源の使い方。
学校の荷物置き場の乱雑さや黒板のどうでもいい落書き、整ってるようで整ってない本棚
草木の手入れが中途半端な線路沿いの通学路などなど
それだけに学校以外の部分を歩き回れないのが惜しい!
意味もなく歩いたり、買い食いしたり、ショッピングしたり遊びまわったりしたかった!
あと休日には私服で外に出たりだとか、開発画面を公開したときから
そういうことをこのゲームに期待してたんですよ!オープンワールドとは言わないから!
蓋を開けたら本編以外にやることがなかった。トリアージしすぎじゃないですか!

勿体ない!つくづく勿体ない!

それでもトロフィーコンプはしましたが。
続編を作る気はあるようなので、次回作はもっと街で生活している感覚が欲しいです。
せっかく現代を舞台にしたRPGなのだし。

大体動くようになった。

>5日に拍手コメントしてくださった方

ああ、私もストレートネックと頚椎の間が狭くなってると言われましたねえ。
内服薬とマッサージのおかげか日が経つごとに可動部分が広くなっていって
いまでは本調子の8割ほどにはなりました。週末にはおそらくいつも通りにはなるとおもいます。
仕事中もこまめに首や肩をほぐすようにはしていますが、また集中的に作業すると
似たようなことは起こりそうですねえ。

゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚

そんなわけで1週間ほど経ちましたが、すっかり通常の生活は支障なくおくれるようになりました。
首が動くってすばらしい~。目薬もさせるよ!うがいもできるよ!
まあ油断せずに仕事中も家でPC触ってるときも肩や首をほぐすことを意識的にやってます。
何が悪いって、この世の全てが私より低い位置にあるのがいけないんだよ!
宝くじが当たったら自分の身長にあわせた住まい作りをしたいです。

頚椎症

首が動かなくなりました。
朝起きたら首に異様な痛みがあり、上下左右にまったく動かなくてですね
もう正面向いてるとき意外は常に痛みがあるような状態。
一日様子を見て、その日は仕事をして、次の日に状況が変わってなかったので病院へ。
原因は大体わかってるんですよ。その痛みが出る前に2日ほど思いっきり力仕事をしたので
その際首に大きな負担がかかっていたり、スポットクーラーがノズルが常に首に向いていたり
作業する台が低くて常にうつむいた姿勢でいることの3つが重なってると思います。
そしてレントゲンを撮ったら、背骨から頚椎まで医者が驚くぐらいぐにゃぐにゃ。
まあ背筋が悪いのは子供のころからわかっていたことなんですけどね。
私は昔から姿勢はいいくせに背骨が曲がっているという妙な体でして。
気をつけないとこれ以上は痺れや頭痛が出てくるよと釘を刺されました。

とりあえず飲み薬で筋肉のコリや炎症、神経の緊張を緩和する薬をもらい、湿布をドサッと処方され
電気によるマッサージと整体師による医療マッサージを週に何度か受けることに。

病院に行ってから3日目の段階でだいぶ改善されましたが、まだ首が上には向きにくい。
寝っころがらないとうがいや目薬をさせないのでかなり面倒。
就寝時に痛みを感じることがほぼなくなったので、完治まで早いとは思います。
それと物を飲み込むときにも痛みを感じなくなったのでかなり精神的に良くなりました。

以前にも首が動かなくなったことがあったなあと思い、自分のブログで検索したら10年前にも
似たようなことをやらかしてました。その時は医者に行かずひたすら湿布を張ってたようですが
具体的に何日で治ったかは書いてなかった。
就寝時の痛みやら物を飲み込むときの痛みが書いてないので、状態からすると今回のほうが厄介な感じ。

BLUE REFLECTION プレイ日記・3

5章 間章 日菜子、デスマという社会の闇に触れる。

君が将来ブラックな環境に勤めでもしない限りそんな言葉は検索しなくていいんだよ!?

「デスマーチ、非人間的な労働環境…」
「納期一週間前に大幅な仕様変更…」
「え、納期は延びないの?」
「納期直前に重大な不具合」
「突然、技術者が会社に来なくなり、連絡も取れない」
「始発出勤・終電帰宅は当たり前、会社で寝泊りも」
「平均労働時間は月400時間」

この文章をゲーム開発者が打ち込んでると思うと生々しすぎて洒落にもならねえ!
かくして日菜子は将来SEという職業にだけは就かないと心に決めたのであった。

いやいやいや、将来を有望視されたピアニストとしてのプレッシャーを抱える史緒が
肉体的にも精神的にも自分を追い込んでいくのを同じ境遇だった日菜子が自分と重ねて
共感するいいお話なのに、デスマという単語に興味津々な日菜子のほうが印象に強くて困る。
そしてこの後、何がツボに入ったのか事あるごとにデスマと連呼しだすヒナちゃんときたら。
覚えたての言葉を使いたくてしかたがない、いかにもな学生らしさがやっと見えた(笑)

そろそろクエスト→帰宅の繰り返しに単調さを感じてきた。
もっと行動できる場所やイベントがあればいいんだけどねえ。
せっかく背景や光源の当て方が凄く綺麗で、置かれてる小道具も細かく作られてたりするのに
任意で動ける場所が校内しかないのは非常にもったいない。

BLUE REFLECTION プレイ日記・2

いやー、ごめんね早苗ちゃん。私は今まで早苗ちゃんのことを
ちょっと頭のネジがゆるい子だなと思っていたけれど
別の子はネジが最初から入っていなかったわ!
あの子早くなんとかしないと既に手遅れ気味になってるよ!
そんな危険をはらみつつ現在第4章。

思ったよりRPG要素が薄くてねー。ダンジョンもそんなに広くなく条件をあっさり満たして終了だし
別にそんなに長ったらしいダンジョンに潜りたいわけではないのだけど、メリハリというか
メインクエストもサブクエストも同じ内容なので代わり映えがしないのはもったいない。
せめて原種とは違うフラグメント用のボスがいれば。
それとアルトネリコのコスモスフィアみたいに階層を進むごとにキャラを掘り下げるというのも欲しかった。

でも難易度ハードにしたら原種戦で一度ゲームオーバーなっちゃった。
原種戦はこれくらいの緊張感があるほうがいいな。

BLUE REFLECTION プレイ日記・1

PS4ってスクリーンショットを撮るのは容易なんだけど、それをPCにアップしようとしたら
USBメモリを介さないといけないっぽい。twitterと連動すればそこには簡単に載せられるのだけど
誤爆が怖いので連動はさせないでおこう。VITAはわりと簡単だったのに。

そんなこんなでブルリフ開始。
まさか主人公の紹介もそこそこに始まって数分で魔法少女になるとは思いませんでした。
端的に言うとバレエダンサーとして将来を有望視されていた日菜子ちゃんは、足の怪我でその夢を断念。
再び自分の足でステージに立つことを求めて「リフレクター」となり
たったひとつだけ何でも願いを叶えられる権利を手に入れるためにあれこれ学園のみんなの世話を焼きながら
周期的にやってくる『原種』を倒そう!大体こんな感じ。

こんなおいしい話、絶対なにか裏があるわ!

まどか☆マギカ以来、魔法少女には代償が付き物だって学習しました。
日菜子をリフレクターにしたユズとライムもあからさまに隠し事してるしね!
どうせ中盤あたりで「今までご苦労だった、もう貴様に用はない」って言いながら
苦労して集めたフラグメントを奪った挙句に捨てるんでしょう!?ボロ雑巾みたいに!!

現在3章のフリー期間。
ペルソナみたいに日付の概念がないから、ユズ&ライムに報告しない限りは時間が進まないとは思うのだけど
特に何もせずひたすら自宅に帰って勉強や準備運動してていいものだろうか。
それと自由にコモンに潜れないんだなあ。経験値がないから合成アイテム集めるだけだし
あまり戦う必要がないといえばないけれど。せっかく背景が綺麗だからもうちょっと自由度が欲しいな。
街を自由に歩いたりふらふら買い物したり。休日は私服を着たりとか。

ねんがんの PS4を(以下略

以前から買う買うと言っていたPS4をやっと購入することができました。
ヨドバシのポイントを使って半額にまで下げてやりました!
ちなみにslimのほうです。うちのテレビは4Kどころかフルハイビジョンですらないので。
省電力で経済的ですしね。
開封したら今使ってるPS3より薄くて小さくてびっくりする。技術は日進月歩してますわ。
大きさは大体初代PSの1.5倍くらいですかね。ただしずっしり重い。

初期設定にちょっと戸惑いましたが、検索してデフォルトのusr1とは別に新しいユーザーを作っておく。
自分以外PS4を触ることなんて無いのでusr1の名前だけ変更してもよかったんですけどね。
細かな部分はPSNのアカウントをPS3から引き継いだおかげで省略できました。
しかしわざわざ設定で個人情報を開示状態から公開拒否状態にしていかないといけないのは面倒。

最初のソフトはあらかじめ発売日に購入していたBLUE REFLECTIONです。
思えばPS3を購入したきっかけも岸田メル×ガストのロロナのアトリエでしたし
自分にとってやたら影響力のあるイラストレーターとゲーム会社だなあ。

*CommentList

大阪城公園を散策

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LIVEが始まるまでの待ち時間、暇なのでついでに大阪城公園を散策。
なにせ大阪城ホールも大阪城そのものも、駅から目と鼻の先ですので。
子供のころ以来なので20数年ぶりですね。

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大阪城ホールまで石垣の中に組み込まれてるよ!
まあ大阪城のことなので、当時の石垣なのか新造したものなのか定かではありませんが。

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ホールを後にして、大阪城本丸を目指します。
適度に木々が植え込んであって結構涼しいです。わーい。

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見えてきました。黒!金!
大阪城は歴史上、城主が代わるたび何度も塗り替えられたり戦火やら雷やらによって
消失、修復を繰り返してきました。この黒漆に金箔押瓦は豊臣時代に近いものとされてるそうですよ。
なにせ屏風に書かれた外見しか資料がないのできっちりこの通りではなさそうですが。

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内堀を進む御座船も金ピカだ!さすが大阪城だぜ趣味が悪い派手だね!

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ちなみに振り返ったらすぐそばに高層ビル群。都会のど真ん中のお城です。
今日はいい日だー

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橋を渡って本丸へ。
この橋の名前も極楽橋とはどこまでも絢爛さを出してるな秀吉。

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近づいてきました。ちょうど20年前に平成の大改修で塗りなおしを行って以来
完成当時はおもちゃのような質感でしたが、年季が入って風合いが出てきました。

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!?

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はい。平成の大改修の折に足の不自由な方のためにエレベーターが新設されました。
景観と調和させることなくそのまま鉄筋ガラス張り仕様だ!妙に潔いい!!
まあ今の大阪城も鉄筋コンクリートですけどね。

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ちなみに今回は内部に入っていませんが、城内はとても広くて観光客が軽々すれ違えるくらい。
内装はもう博物館や美術館のようで、お城の趣はまるでありません(笑)
しかも天守閣までのエレベーターまであり(外側エレベーターよりももっと昔からあります)
もうお城の形をした展望ビルと思ったほうがいいです。
そのハチャメチャさも大阪らしいような気もしますね。

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思ったより緑が多くて散歩にはもってこい。
姫路城だと日陰になるところがありませんでしたしねえ。

シンデレラガールズ 5th LIVE 大阪公演2日目

765プロ10th以来の現地参加です。
アイマス初の大阪城ホールですよ!今まで他の歌手やイベントでずっと押さえられなくて
大阪で公演するとなると収容人数の少ないオリックス劇場か
海辺そばのインテックスでやるしかなかったからねー。

座席は2階席の後ろから数えたほうが早いぐらいのところであるものの、いざ座ってみると案外近い!
ほぼ演者を横から見下ろす形ではありますが、それもまた新鮮。
ただ角度上、ステージのフットライトが時々直射してきて眩しかったですし
スクリーン頼みでなければ表情が見えませんでしたけれども。

NUDIE★の佳村さんは妖艶でかつての震えながらステージに立ってた面影は見えなくなった!
モーレツ★世直しギルティ!はセンターのバックダンサーが一番セクシーだったような気がする。
薄紅の立花さんはアンニュイな表情に色気があって
青の一番星のルゥちゃんはダンスがキビキビしてて格好いい。

幕間MCは今までのアイマスライブで一番笑った!今年一番腹抱えて笑いましたよ。
開催地が大阪ということもあり、大阪出身の演者も多く
皆が色々仕込みすぎてもうさすがシンデレラ一門と言われるだけあるわ!
吉本新喜劇になじみのある方ならわかりやすいですが未知やすえさんの
頂点に達した怒りから巻き舌でまくしててて説教→一通り終わったあと「わかってくれてよかったぁ」で落とすあの流れを大空直美さんが見事に再現しててですね!普段おとなしくて内向的な智絵里しかイメージにないものだから、あんなに大声と早口でまくしたてられるんだと驚きました。役者ってすごいな。

大空 「おぅ佳村ァ! おんどれ21歳ってどういうことや?(プロフィール公表21歳)」

佳村 「じ、実年齢を言うとこのライブを汚してしまうことになるので…」

踏み込んでくる大空やすえ姐さん怖いよう!
いまいちピンとこない方は「未知やすえ」で検索すると大体は元ネタ動画にたどり着くと思います。
その後、千菅さんが打ち合わせなしに騙され同じことをやらされてちょっと可哀想なことに。
シンデレラは現場で鍛え上げる過酷な環境!
随所で大空さんが耳打ちでアドバイスしてるのすら船場吉兆の女将ネタなんじゃないかと思える。
前半戦終了のMCがこれだったので、後半戦1曲目の内田真礼さんはすごくプレッシャーだったと語ってましたね。

その後半戦、華蕾夢ミル狂詩曲→Bloody Festa→PANDEMIC ALONE→Lunatic Showの流れが激しい!
前半戦がわりとバラード多めな構成だったので一気に雰囲気が変わりました。
松田さんが出てきた瞬間に会場がロックフェスみたいな雰囲気に様変わりするのは格好いい。
声が張れる!通る!煽る!なんだこのベテランロッカーの風格は!とんでもない逸材を発掘してきたもんです。
これ生で聞くと痺れるなあ!
機会があればSHOW-YAの限界LOVERSをカバーしてほしい(笑)

Lunatic Showで終盤に向かっていくにしたがって立花さんの動きがどんどん激しくなっていって
最終的にはヘッドバンキングまでやっていたのを見ると、これまでもCan't Stop!で楽しそうにジュリ扇振っていたり
今回も「まだまだこんなもんと違いますやろ!?」と煽り文句入れたり薄々感じていましたが
やっぱりこの人、根がパッション属性なんだなあ(笑)

しばらくずっとライブビューイングでしたがやっぱり現地参加はいいものですね。
西部ドームのときのような真夏の炎天下の屋根の下ではありませんでしたしね!(笑)
ただ今回失念してたのがオペラグラスの存在。スクリーンがあったとはいえ
ステージサイドからでは出演者の表情があまり見えませんでしたし、スクリーンに目をやった瞬間に
こちらにアピールしてたりするのを見逃したりすると、ああいうのも用意しておくのもいいなとは思いました。
ペンラ振りながらオペラグラス使うの難しそうですが。

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プロフィール

縁永(ゆかりな)

Author:縁永(ゆかりな)
ひっそりこっそりゲーム好き。
実のところアニメも好き。
要するにオタクです。
猫好きでもある。

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