=藤源郷=-wisteria garden-

日々の生活でのひとりごと、あるいはゲームのプレイ日記、 たまに花のこと、ちょこちょこ動物の話などをとりとめもなく。

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テイルズ オブ ヴェスペリア(PS3版)プレイ日記・13

記事を書く時間すら勿体無く思えてきました。
よせばいいのにバウルで素材集めをしているからです。

お知り合いさんのところでイエガー=岩田光央だと知ってびっくり。
な、なんだってー!?まったく気付かなかったぜ!
よくよく思い返したら、確かにそんな声だったかも。あのカタコト。
スィートイグニッション聞いてるのに、気付かなくてごめんよ。
だって、普段バカやってる声と全然違うんだもの!(褒め言葉)


続きはヘラクレス発射直後のザーフィアスから。



ザーフィアスの結界魔導器の頂上で、アレクセイとエステル発見。
ユーリ、エステルの元へ船からジャンプ! あーいきゃーんふらーーい!!
やっぱり阻まれますよね、そうですよね!
暴走したエアルの風に煽られ、気が付けばノール港付近の平原で倒れてました。
船も壊れ、バウルも傷つき空も飛べず、パーティも満身創痍でもう手も足も出ず。
とにかく一晩、ノール港で休みます。
おおぅ、話の中で「エステルという回復役がいないこと」による影響が如実に
描かれる事になろうとは・・・。グミじゃだめかい?
まず帝都へ向かうため、崩れ落ちたエフミドの丘を大回りして
ゾフェル氷刃海の流氷を頼りに進んでいきます。

・ゾフェル氷刃海
おっさん、寒がり。砂漠ではあんなに元気だったのに!その魔導器は飾りか!
行く先々で巨大な魚に邪魔されて、進路変更を余儀なくされております。
なんか追い込まれてる?

水晶化したエアルクレーネを発見。 巨大魚がなにやら怪しい動きを。
「岩の上だから大丈夫」と余裕をかますレイヴンの期待を裏切り、飛んだよ!
巨大魚(?)が咆哮するとエアルが活性化。
トラップカード発動!?しまったぁぁぁ!! 動きを封じられる一行。
運良く一人だけトラップの外へ逃げられたカロル。
漢イベント発動!ここで逃げたら男じゃないぜ!
「ボクが・・・今やらなくて、いつやるんだぁぁぁぁっ!!」
って、本当に一対一にならなくていいよ!!
イベント戦かと思ったら、きっちりゲームオーバーじゃないですか。
やり直してもう一度。 ああ、防御してもめちゃくちゃ削られるよ。
3回ほど耐えたらイベントが発生しました。

吹き飛ばされても立ち上がり続けるカロル、逃げろと悲痛な叫びをあげる仲間たち。
ここはぜひ、水樹奈々「Play」をかけながら見たいイベント。
僕は今でも~弱いままで~光の剣を~抜けないでいた~♪

「ボクの後ろには皆がいるから、ボクがどんだけやられても、ボクに負けはないんだ!」

間一髪のところで氷原に刺さった剣を引き抜き、吹き飛ばされた加速度を利用して
巨大魚の角を切り落とすカロル。
カロル先生ーーっ!!(*´ヮ`)ノ
エアルの縛りが解け、パーティが戦線復帰。

vsバイトジョー
HPが20万ですよ。 エステルがいないので回復役はカロルだけではきっつい。
空を飛んでるので、攻撃はジュディスやリタ中心になります。
落ちてきたところを追撃するようにしつつ、味方に攻撃がいかないように足止め。
レイヴンを入れて回復薬を増やしても良さそう。
ただでさえ攻撃力が高いので、リミッツ時は逃げまくらないといつの間にか倒れてる。
全滅しかけたじゃないか!
なんの拍子か、仲間が勝手にシークレットをとってくれましたよ。
あ、最後はカロルの秘奥義でトドメと思っていたのに、スペシャルを付けてなかったから
発動しなかった。

寒さと疲労に加えて気が抜けて眠るカロル。
<凛々の明星>の首領の名に恥じない戦いだったよカロル先生!!
いそいでハルル村へ抜けます。

・ハルル
帝都から難民が流れてきております。
同じく逃れてきたヨーデルから帝都の様子を聞くと、まるで阿鼻叫喚の地獄絵図。
貴族を優先し、下町の人間を置いてきた評議会に不満の色を隠さないユーリ。
カロルを休ませた夜、こっそり宿から抜け出して、ひとり帝都へ向かう。
ああびっくりした、まさかここにきてヨーデルを手にかけるのかと思ったじゃないか。
む、デイドン砦に入れないので、クオイの森を抜けます。
途中で一休み。 目が覚めたら皆がいましたよ。
・・・ってカロル!その起こし方は危ない!命にかかわる!!

帝都に向かう途中、フレン隊が防衛線を敷いておりました。
フレンがユーリの姿を見たときのソディアの態度が気になる。
人々が平和に暮らすには法が必要で、しかしユーリの行為を悪と断定できはせず
けれども法に照らし合わせれば裁かねばならない罪だと
善悪の線引きについて悩むフレン。
そこはさすがに「僕がガンダムだ」とはならない。

城から無数の戦闘兵器が侵攻を開始。その数に恐れをなす騎士団に
「我らの後ろには市民がいる、市民を守るのが騎士の務めだ」と奮い立たせ、
ユーリ達が城までたどり着くための道を切り開くフレン。
もう立派に「騎士を率いる者」として歩みだしてるぜ! ユーリも満足そうである。

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縁永(ゆかりな)

Author:縁永(ゆかりな)
ひっそりこっそりゲーム好き。
実のところアニメも好き。
要するにオタクです。
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