=藤源郷=-wisteria garden-

日々の生活でのひとりごと、あるいはゲームのプレイ日記、 たまに花のこと、ちょこちょこ動物の話などをとりとめもなく。

Entries

テイルズ オブ ヴェスペリア(PS3版) プレイ日記・16

ボーダーラピードでノーブレーキ&フルスロットルで突っ込んでは
カーブが曲がりきれずにぐるぐる回っている私です。こんばんは。
この手のミニゲームでブレーキをかけたことがありません。
学習してアクセルを離したり、ブレーキを押しつつ曲がる事を覚えました。
やっと2分を切ったばかりです。

続きは聖核入手後のゾフェル氷河のエアルクレーネから。
休日の徹夜プレイで追い込むぜー。



・ゾフェル大氷原
エアルクレーネにて聖核にエアルを充填します。
なんか簡単に俺達の生命力を使え!とか言ってますよ!?
7人もいれば負担は微々たるものでしょうけれど。

なんかいきなりミニゲームが始まりました。
ボス戦だと思っていたのに。
太鼓の達人よろしくドンドコドンドコ。 テレビが小さくてボタン表示が見づらい。

聖核に宿っていたベリウスの意志がエステルに反応し、
エアルの力の流動をより強く導く存在、精霊ウンディーネとして転生。
瓢箪から出た駒?リタの想像を超える精霊の力に、星喰みに対する
打開策に光が見えてきました。
残るエアルクレーネを求めて各地へ回ります。
ああ、エステルの力も代償なしで行使できるようになりました。


・ノードポリカ
なにやら星喰みからの侵攻を受けているということで、救援に向かいます。
街に入る前に戦闘。
vsデイブレーカー、アウトブレーカー
いつぞや砂漠で戦ったアレ。 なんか開始直後にリミッツ発動するんですけれど。
リミッツを使って無いほうを先に攻撃し、そっちが使ってきたら目標を変えます。

星喰みの眷属には精霊がいないとロクに対処ができないようです。
聖核のかけらである魔核を世界中から集めれば、星喰みに対抗できると考えるが・・・。
ところでザウデにあったでっかい魔核のかけらは使えませんかね?


・エレアルーミン石英林
水晶がキラキラで綺麗です。 足を踏み入れると、先客がいる様子。
ザコ敵シンボルを見たら、考えるまでも無く<魔狩りの剣>でした。
水晶をソーサラーリングで割っていくの楽しいな。
ぐはぁ、事前に合成した武器がぽんぽん落ちていた。
貴重な素材を使って合成したのに!!

途中で傷ついたナンを発見。 世界がこんなときも<魔狩りの剣>は
ひたすら魔物に対する恨みだけで動いていました。
その現状をナン自身も正しいのかどうか迷っているようで。

分かれ道が多くてね、回復セーブポイントがあったからそっちはイベントだろうと
他のところを先に回ります。 でも妙に広くて、「ホントはこっちが正解?」と疑ったり。
巨大モンスターは放っておいて、宝箱を回収しつつ戻ります。
奥ではカルボクラムにいた亀みたいなあいつがいましたよ。
暴走状態で自我を失ってるらしく、呼びかけにも応じず。
なんてこった、クリントすら追い込まれてる!
「自分の浄化許容量よりもエアルを吸うと、変調をきたして星喰みとなる」
なんでそんな重要な事を黙ってたんですかジュディス!

vsグシオス(2回目)
攻撃パターンは変わっていない気がする。 動きが遅いのでひたすら
後ろに回ってからガシガシ攻撃。 リタの魔法は火と風のみ。
ここ最近のボスにしては苦戦せず倒せました。
なにをどうしたのかシークレットも取れております。

自分や仲間達の無念のために、<始祖の隷長>の役割を知っててなお
命を狙い続けていたクリントたち。 恨み晴らそうが、それで世界が崩壊したら
巻き込まれた人たちはあんたを恨んでもどうにもならないというのに。
ユーリやナンの言葉が効いたのか、なんとなーく分かってくれたようです。
グシオスの聖核から、地霊ノーム誕生。 コンゴトモ(以下略)


・空をふらふら飛んでるフェロー。ザウデ戦のときに深い傷を負っていたようです。
残り少ない命を役立てるよう、自ら聖核に姿を変え、精霊イフリートへと転生。
カロル、名前付けようとするの懲りないな(笑)


・レレウィーゼ古仙道
グランドキャニオンみたいです。 精霊集めはなんだか観光旅行気分。
おおぅ・・・急に敵が強い。 中腹まで行くとデュークとばったり出会います。
ユーリたちのしていることは世界の在り方を変える、と好ましく無い様子。
自分は自分のやり方で世界を救うから邪魔もしないし邪魔をするな、と。

ユリの花咲き乱れる奥の泉では、ザウデにいたアレクセイの秘書が
ユーリたちのことを待っていました。
おお、ユーリ、彼女はデュークと一緒に居た始祖の隷長だと見抜いてましたよ。
何でアレクセイと一緒にいたんだろう? スパイ?
彼女曰く、デュークは世界のために全ての人間の命を犠牲ににしようとしているそう。
クロームはデュークが同じ人間を手に掛けようとしているのを見過ごせず、
ユーリたちに協力は惜しまないそうですが、彼を止める力があるかを試してきます。

vsクロームドラゴン
尻尾の攻撃範囲が異様に広いし、周囲に落石など起こして動きづらい。
正面にいると竜巻に飲まれて(ガード不可)大ダメージですよ。
オーバーリミッツしてからの尻尾→尻尾→突進→竜巻なんて泣けてくる。
どうやって避けろと!
ジャンプの着地時に攻撃したらシークレット取れました。

聖核を経てシルフへと転生するクローム。
その口からさらにデュークが人間不信となったいきさつを語りだす。

四大精霊が揃い、残りは世界中の魔導器を集める事だけ。
しかし、魔導器に頼っていた人々の生活を激変させてしまうため、
理解を得られないまま強行するのはアレクセイと変わりがないと自問するが、
星喰みで世界を終わらせる気も、デュークのやり方に承服する気もなく、
大悪党と呼ばれても魔導器を捨てて星喰みを倒したい、とユーリ。

例え後世の歴史に悪魔を記されようと~と言ったのはバランシェでしたね。
いや、ふと思い出しただけです。

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

プロフィール

縁永(ゆかりな)

Author:縁永(ゆかりな)
ひっそりこっそりゲーム好き。
実のところアニメも好き。
要するにオタクです。
猫好きでもある。

最近の記事+コメント

つぶやき

カテゴリー

ガスト応援バナー。

月ごとの記事