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距離感についての萌え語り
2009/12/17(Thu)
来週の「歴史秘話ヒストリア」は、なんと「真田幸村vs伊達政宗」ですってよ奥様!
どこをどう考えてもBASARA意識してるじゃーん!! 見よう。

ぐーてんたーく。
ラブプラスの記事を書く度に、確実に好感度を下げていく私です。

これからもっともっと下げて行こうかと思いま

ζ=δΤ(wp)ずっっ。
ゲームやらずにこんな絵を描いてましたよ。

だって、私の目の前で「リトルアンカー」とか「ときめもGile's side」とか
プレイしてる人がいるんですもの。
とか言いながらきっちり緑川ボイスは聞いておく私。
トリニティソウルのときも言ったけど、低音緑川ボイスが大好きです。
今日もたまたま録音していたラジオにゲスト出演しててびっくり。


閑話休題。
オタク各人、外見や性格についてのこだわり要素はとかく色々ありますが、
提言したいのがキャラとの距離感。

私は記事にしないところでアマガミもプレイしていたわけですが。
(ぶっちゃけた)
もちろん、佐藤利奈ボイス目当てで。
キャラの立ち位置も、「主人公の悪友」という私好みの距離感でした。
私はこういう、くっつきすぎず離れすぎずという絶妙な距離の関係が大好き。
一緒にふざけあったり軽口叩き合えたらなおベター。
あんまりベタベタするのは嫌ではないけど気恥ずかしい。
TOVのユーリとジュディスのやり取りみたいなのがとても好きです。
しかしジュディスは実に私好みだったにも拘らず、リタに流れてしまってますが。

で、ラブプラスをプレイしていて「萌えの嗜好が変わった」と言いましたが、
根っこにあるものは変わってなかったようです。
やっぱり贔屓のキャラの立ち位置が、付かず離れずの距離感を保っております。
ああ、やっぱりこの関係が私にとって心地いいらしい。

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