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碧の軌跡 捜査記録・3
2011/10/05(Wed)
なんだかんだでプレイ時間が少ないうえ、こうやって記事を書くと
それに時間をとられてしまってまた時間が無くなる悪循環。
とりあえずぱぱっと流していこう。

ところで料理失敗したときのエリィの声が可愛くなってるよ。
零「何かしら・・・コレ・・・」
碧「なにかしら、これ?」
そんな可愛く言っても許しませんよ!?

続きは1章2日目から終了まで。


・2日目
今作は雨模様での活動もあるのか。キャラクターみんなが傘をさすのかと思ったら
そうでもなかったよ!
雨ニモ負ケズ風ニモ負ケズ、西ニオナカヲ空カセタ猫ガイレバ、行ッテネコマンマヲヤリ
東ニオ地蔵様ガアレバ、行ッテ大成功料理ヲ供エル。ソウイフ支援課ニ私ハナリタイ。

それはともかく隻眼赤毛の大男の情報を掴みに、蛇の道は蛇のナインヴァリへ向かい
その帰りにワジが居なくなった事で鬱憤が溜まり爆発寸前のヴァルトさんに絡まれた。
モラトリアム謳歌中のヴァルドにワジは冷静で的確な指摘を下す。
そう、これは零のときにうすうす感じていたことなんだけど、やっぱりワジは
ヴァルドおよび不良チームにわざわざ付き合ってあげることで緩衝材の役目をしてたんだなと。
君もいずれはそのままではいられないし、いてはいけないとモラトリアムの卒業を促すワジに
納得がいかず挑んでくるヴァルド。 なら、「本気」で相手をしよう、と受けるワジ。

あ、ここのヴァルド戦でアナライズ使うの忘れてた。もう実績解除狙えない。

格の違いを見せ付け、ヴァルドのやってることをただの「ごっこ遊び」だと突きつけるように
地面に伏した彼に対し背中を向けて去る。 雨の演出が利いているね。
アガットみたいに悔しさをバネに遊撃士になれればいいけれど、なんか
グノーシスに手を出しそうな気がしてならないよ彼は!


支援要請の1つにて、「ポムっと!」をプレイできるようになりました。
ところがどっこい私は落ちものパズルが苦手!初心者程度の実力らしいロバーツにも
思い切り負けてしまった・・・。勝率60%くらいなのですが。

支援要請を全て終え、本筋へ。
マインツ鉱山でまた魔獣が出没したらしく、様子を見に行きます。
車があるためそれに乗ってもいいのですが、手配魔獣もいるので
徒歩で進もうとしたらワジから「マジで!?」と驚かれた。
むしろ君がそんな言葉使いをすることに驚きだよ!

手配魔獣のネオンアビスワームが気持ち悪い。デカいし。
「深遠からの激震」が怖いのでさっさとコンビクラフトで片付ける。
倒したらエリィとノエルのコンビクラフト用教本が手に入った。
WA5のトリガーロンドだわーい。零のときにエリィとノエルでトリガーロンドが
できないかなーと妄想していたのですが、本当にできちゃったよ。

・ローゼンベルク工房
ついでだから立ち寄ってみようという話になり、行ってみたら
カンパネルラとノルディバス博士がいやがりましたよ!
「悪い人ではなさそう」なんて評をノエルがつけましたが、お人好しすぎる!
カンパネルラはともかく、博士は絶対悪い人だろう!?

・マインツ旧鉱山
思い切り警告メッセージが出てきたから、とりあえず街に戻ってスロット空けてきた。
内部に入ると、何者かの爆破による崩落で入り口が塞がれる。
バーストが使用可能になりましたが、これって恒久的なものじゃなくて
ストーリーが佳境に入るとその都度使用可能になるそう。
わりとゲージが溜まりやすいからどんどん使っていったほうがよさそう。
宝箱に潜んでる魔獣が多いのもそのせいか。

最奥。
謎の魔獣(?)に奇襲を受け、全滅の危機に瀕する一堂。
みんなお待たせ!ここで我らの頼れるクラッシュボム兄さんことランディの登場だ!
あ、ピンチのときにはいつでも駆けつけるツァイトもいるよ。
ランディをパーティに加え、ボス戦へ。
ちなみにこの戦いではワジがランディと入れ替わるので隊列に注意。

vsフェアリードレイク
バーストを使えと言わんばかりに毒やら麻痺やら仕込んでくる。
幻と土に弱いので、バースト後に皆でカオスブランドを叩き込む。


正式復帰したランディを乗せて帰路に就いた時、ダドリーから通信が入る。
<黒月>のものになると思われていた旧ルバーチェ本部に突然
<クリムゾン商会>という謎の企業が入ったとのこと。
その言葉を聞いたランディは「そう来たかよ」とひとりごちる。

裏通りに行きたいとランディが言うので旧ルバーチェ本部の玄関先まで行くと
レグムント、シャーリィ、レクターの3人と遭遇。
レクターもどちらかと言えば赤みのある髪の毛なので、赤毛祭りです。
それにしてもランディの一族はどういう家系なんだろうか。
久し振りに集う一家の楽しい団欒のひととき・・・とはいかず
さらりと物騒な話を続けた後、いずれお前にも働いてもらう
とランディに言い残しシグムントは屋内へ。
呆気にとられる皆に、ランディは自分の出自を語る。

1章 終了


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